自分のすべてを表現する

自分のすべてを表現する

人にはそれぞれにいろんな自分がいます。

 

すべてを表現する

通常は仕事での自分を持って人に接することが多いとおもいます。ですが、その人をしるのにそれだけでは不十分(!?)だと思います。僕はたびたび書いてますが、その人にはいろんな面があるのでそれらを知りたいと思いますし、表向きに見えている部分が核心ではないこともあります。自分も様々な自分を表現していきたいと思います。

 

真我に生きる

僕がこれまで経験したことからいくと、やはり動機が自分の「やりたい!」という思いにないとうまくいかないということです。よく言われるのが、やれること、やりたいこと、他者からもとめられていることの3つの交差点を探せと言われます。でも僕はそれほど難しく考えずにやりたいことをシンプルに追求していけば行き着くところに行くのではと思います。そしてそれが真我に生きることだと思います。

 

シンプルに考える

つい最近まで何かしないととか、何かチャンスはないかとか常に考えてました。でも意外とそういったときはうまく行かない。もしくは、それでたまたまうまくいってしまって、その体験から自分を解放できない。それは真我に生きているのではなく、自我が常にまとわりついてます。僕が思うに自我は外部からの情報を前提にした考えなので、環境に振り回されます。でも、自分がやりたいこと、つまり真我に生きていると環境にあまり影響されません。そう意識が変わると、どんどんシンプルな考え方ができるようになってきました。

 

今に生きる

結局「今に生きる」に行き当たります。今に意識を向けそこになるべく楽しみや幸せなをもって生きることでしか僕らは成功への道がありません。それさえできれば成功です。このブログも同じようなことをたくさん書いていますが、最も伝えたいことでありこれからもなんども書いていきます。